2022年3月23日 最終更新日:2022年3月28日
【2022年度版】楽器の買取業者おすすめ10選。高価買取してくれる業者をご紹介

「昔は趣味や部活動で楽器を演奏していたが、もう使わなくなってしまった…」そんな人は多いのでは無いでしょうか? 使い込んだ楽器を捨ててしまうのは、なんだか忍びないですよね。

そんな楽器は「買取」に出すのがおすすめです。 楽器によっては高い値段で買取に出すことができる上に、自分の使った楽器を誰かに演奏してもらえるのはとても嬉しいですよね。 しかし、いざ楽器を買い取ってもらうとき「楽器はどうやって買い取ってもうの?」と戸惑ってしまう方も多いと思います。

この記事では、楽器を買い取ってもらう方法やおすすめの買取業者、買取に出すときの注意点などについて解説します。参考にしてください。

楽器の買取方法は主に3つ

【おすすめ】出張買取

楽器を買い取ってもらう方法は大きく分けて出張買取・店頭買取・宅配買取の3つがあります。それぞれには違った特徴がありますが、3つの中では「出張買取」が最もおすすめです。 出張買取は買取業者のスタッフに自宅まで来てもらい、その場で査定から買取、支払いまでを行ってくれるサービスです。

出張買取では

①WebやLINE、電話での無料見積もり

②出張日の予約

③当日、スタッフが自宅に伺い査定

④買取価格に合意後、買取・運び出し という流れで買取を行います。

運び出しや運搬など手間のかかる作業をすべて買取業者に任せることができるので非常に手軽な方法であるといえます。 出張買取は査定額に満足できないときに、キャンセルしやすいのもメリットです。

大きな楽器を、店舗まで必死に持って行った場合どうなるでしょう? 査定額に満足できなくても、「こんなに時間かけて持ってきたんだからこのまま売っちゃおう」とか「別の買取業者に持ち込むのは面倒だなあ」と思ってしまい、そのまま売却してしまうのではないでしょうか?

出張買取では楽器を運搬する必要がなく、キャンセル料も掛からないため、納得した金額で楽器を買取に出すことができます。 多くの場合、出張費や査定費などの手数料は無料ですので、まずは査定だけでもしてもらいましょう。

店頭買取

店頭買取は楽器を買取業者の店舗に持ち込んで買い取ってもらう方法です。店頭買取は ①店舗への楽器の持ち込み ②査定 ③買取価格に合意後、買取 という手順で買取を行います。 店頭買取では予約をする必要がないため、気軽に利用することができます。

また、その場で現金の支払いを受けることができるので、できるだけ早く支払いを受けたい人におすすめです。 しかし店頭買取を利用する際は、自ら店舗へ楽器を持ち込む必要があるため、大きな楽器の売却には不向きです。

近くに店舗が無いと利用が難しいこともデメリットとしてあげられます。お住まいの地域に買取業者の店舗が無い場合は出張買取、もしくは宅配買取を利用するしかありません。

宅配買取

宅配買取を利用すれば、楽器を買取業者に送ることで買取に出すことができます。宅配買取は

①集荷日時の予約

②集荷・梱包・発送

③査定後、買取価格の通知

④買取価格に合意できれば買取、できなければ楽器の返送

という手順で進みます。 宅配買取は自宅に居ながら楽器を買取に出すことができることがメリットといえます。

また、買取業者によっては運送業者の手配や集荷の手配まで行ってくれるので、非常に手軽に楽器を買取に出すことができます。 しかし、デメリットとしては楽器が破損するリスクがあげられます。宅配便を利用して楽器を送り楽器が破損してしまった場合、全額補償されるかは分かりません。たとえば、ヤマト宅急便では補償限度額を300,000円としています。

あまりに高価な楽器を宅配買取で買取に出すのは控えた方が良さそうです。

楽器の査定基準

有名ブランド・人気モデルかどうか

楽器を販売しているブランドは国内外に多数ありますが、有名ブランド・人気モデルであるほど買取価格が高くなる傾向にあります。 たとえばベース・ギターであればフェンダーやギブソンなどが代表的なブランドです。

このような有名ブランドの楽器は買取市場でも需要が高く、査定額も高くなります。

また、同じブランドであっても人気モデルであれば高い買取が期待できます。フェンダーであれば、たとえば「FSR American Deluxe Jazz Bass N3」などは非常に高値が期待できます。

楽器の製造年

基本的に製造年が新しいモデルであるほど高値で取引されます。

しかし、家電の買取などとは異なり、楽器によってはヴィンテージ品として価値がつくことがあり、製造年が古いほど価値が高まる場合もあります。 詳しくは、買取業者に無料見積もりをしてもらうなどして確認してみましょう。

付属品の有無

楽器の査定基準の1つに付属品があります。ケースやマウスピース、リガチャー、ストラップといった付属品は、必ず無くさないようにしましょう。

付属品がついている楽器は買取市場においても、需要が大きく買取金額も高くなる傾向にあります。 保証書や選定書も重要な付属品です。楽器を買取に出す予定のある方は捨ててしまわないように注意してください。

保存状態

楽器の保存状態も重要な査定基準の1つです。当然ですが楽器の保存状態が良いほど買取価格は高くなります。 楽器は、湿気や乾燥によって木材部分にカビが発生してしまったり、ギターの弦のような金属部分がサビてしまうことがあります。 そのような汚れがある楽器の買取価格は低くなってしまうため、普段からきちんと手入れをすることが大切です。

また、楽器にシールを貼っていない方が買取価格は高くなります。自分の好きなバンドのシールを楽器に貼っている人は多いですよね。そのようなシールは査定においてマイナスの評価につながります。楽器を買取に出す予定のある人はシールを貼らないようにしてください。

しかし、もう既にシールを貼ってしまっている場合、剥がすと跡がついてしまいますので、そのまま査定に出すことをおすすめします。

楽器を高く売るコツ

型番がわかるようにする

楽器を査定する際には、楽器の型番が必要となります。買取に出す前に調べておきましょう。 基本的に型番は楽器に刻印されています。また、楽器を購入した際の保証書などにも記載されていることが多いようです。 チューニングしておく 楽器の状態によって買取価格は変動しますが、その中でも「しっかりと音が鳴るか?」は重要な査定基準です。

楽器を買取に出す前にチューニングを行っておきましょう。 サビているギターの弦を張り替えるといった工夫も高価買取につながります。

汚れを綺麗に落とす

楽器にキズや凹みがある、タバコの臭いがついている、手汗や脂がついているなど保存状態が良くない場合は買取価格が下がってしまうことが多いです。 少しでも高値で買取に出せるように、楽器用グロスやクリーナーを用いて事前に汚れを落としておきましょう。

付属品をつける

ケースや保証書といった付属品も重要な査定基準です。 楽器によっては、ブランケット・ストラップ・バイオリン弓・弓ケース・バイオリン弦・マウスピース・リガチャーなどさまざまな物が付属している可能性があります。

これらの付属品がそろっているほど、状態が良いとみなされ高価格で取引されます。 楽器を買取に出す際は必ず付属品をつけるようにしましょう。

使用していないなら早めに売る

楽器は原則として新しいモデルであるほど高値で取引されます。昔使っていたが今は全く使っていない楽器が家に眠っている方も多いのではないでしょうか? そんな方は、新しいモデルが発売されて買取価格が低下してしまう前に買取に出してしまいましょう。

良い楽器の買取業者を選ぶ方法

買取価格表の金額をチェックする

買取業者によって、楽器の買取価格は変動してしまいます。これは地域の需要や店舗の在庫によって買取価格が変動してしまうためです。

そのため、できるだけ高値で楽器を買取に出すためには買取業者を比較することが大切です。買取業者はホームページにて、楽器の買取価格表を公表していることが多いため、事前に必ず確認しておきましょう。 買取価格表を見れば、商品名ごとに楽器の状態に応じた買取価格を知ることができます。

事前査定で高値を出してくれるか

買取業者を比較する方法として、買取価格表の他に事前査定があります。多くの買取業者ではWebやLINE、メール、電話にて事前に大まかな買取価格を知ることができます。 買取業者を比較し、事前査定での買取価格が高い業者に楽器を売却するようにしましょう。

本査定後の買取価格に納得できない場合は買取をキャンセルすることもできます。安心して買取に出すことができますね。

周辺機材の買取があるか

楽器を買取に出す場合は周辺機材の買取も行っているか確認しておきましょう。 「楽器は買い取ってもらえたものの、譜面台やエフェクター、教則本などが家に残ってしまった…」なんてことになれば、別の買取業者に再度依頼しなければならず、非常に面倒ですよね。

買取業者を選択する際は楽器本体だけでなく、周辺機材の買取も同時に行っているか必ず確認しておきましょう。

口コミをチェックする

買取業者の中には、酷いサービスを提供している業者もあります。 あまりにも安い値段で買取を行う、楽器に関する知識を全く持たない状態で査定を行う、長時間自宅に居座り無理やり貴金属を買い取ろうとしてくる、など詐欺まがいの買取を行っている業者もあります。 悪質な買取業者の相談が毎年5000件以上、消費者センターに寄せられています。このような業者を避けるためにも、利用する買取業者の口コミは必ず確認するようにしましょう。

悪質な対応を行う買取業者は口コミを確認すれば判別できることが多いです。 しかし、中にはサクラも混じっている可能性があるので、文章を注意深く読みましょう。その買取業者のことを必要以上に絶賛している、日本語が少しおかしい、といった口コミはサクラによってかかれていることが疑われます。

https://www.kokusen.go.jp/soudan_topics/data/doorstep_purchase.html https://www.kokusen.go.jp/t_box/data/t_box-faq_qa2017_26.html

保険加入の有無

宅配買取で楽器を買い取ってもらう場合は、利用する買取業者が運送保険に加入しているかを確認しましょう。 運送保険に加入していれば、運送中の楽器の災害・破損・盗難など、事故による損害を補償してくれます。 ほとんどの場合、補償限度額は300,000円となっています。楽器を宅配買取で買取に出した場合に事故にあっても300,000円までしか補償してくれません。

300,000円を超えるような高価な楽器を買取に出す場合は注意しましょう。買取業者によっては、補償額が300,000円を超える保険に任意で加入することができるようです。

買取キャンペーンがあるか

買取業者を選ぶ際は、買取キャンペーンを行っているかどうかも確認しましょう。買取業者によっては何かしらのキャンペーンをやっているかもしれません。 たとえば、バイセルでは2022年3月現在、買取額2倍キャンペーンを行っています。

このキャンペーンは、抽選で選ばれた人の買取金額が2倍になるというものです。詳しい条件についてはホームページをご確認ください。 このように買取キャンペーンは意外と馬鹿にできません。利用する業者を選ぶときには、キャンペーンについても確認しましょう。

楽器の買取業者おすすめ10選

買取マクサス

楽器の買取には「買取マクサス」がおすすめです。東京・神奈川・千葉・埼玉を中心に、楽器はもちろん、家電からブランド品、貴金属、お酒まで幅広く取り扱っている買取業者です。 買取マクサスでは出張買取・店頭買取・宅配買取などさまざまな買取サービスを提供していますが、中でも特徴的なのが「ビデオチャット査定」です。

ビデオチャット査定は、PCやスマートフォンのビデオチャット機能を用いて、遠隔から商品を査定してくれるサービスです。 査定額に納得できれば、商品を自宅まで引き取りに来てくれます。完全にオンラインで査定を受けることができ、査定士を自宅に招き入れる必要がありません。一人暮らしの女性や高齢の方にはぴったりのサービスです。

買取マクサスで送料や出張費、査定費などの手数料は一切かかりません。査定だけでも無料で受けることができるので、ぜひご利用ください。

島村楽器

島村楽器は全国に170店舗を展開する総合楽器店で、レンタルスタジオや音楽教室、楽器の修理など楽器に関連したさまざまなサービスを提供しています。楽器の買取サービスも行っており、店舗買取・出張買取・宅配買取に加えて委託販売も行っています。 委託販売とは島村楽器が、店頭・ECサイトにて販売代行を行ってくれるサービスです。

楽器の展示期間は1ヶ月〜3ヶ月で、預かり手数料はかかりませんが、販売が成立した際に委託手数料を支払わねければなりません。委託手数料は15%〜30%となっています。 委託販売では買取よりも高い値段で売れる可能性が高いと言えます。自分で販売価格を決めたい人におすすめです。

バイセル

バイセルは楽器から着物、古銭、時計などさまざまな品物の買取を行っている業者です。 木村佳乃さんがCMに出演しており、読売新聞や日本テレビなど多数のメディアへの掲載実績があります。はじめて買取を利用する方でも、とても安心ですね。 バイセルでは出張買取・店頭買取・宅配買取を行っています。

また、抽選で50人に買取金額2倍のキャンペーンを現在行っています。買取に出すなら今がチャンスかもしれません。

みんなの楽器市場

みんなの楽器市場は京都に拠点を構える楽器専門の買取業者です。 みんなの楽器市場はネットでの売買に特化することで、大型店舗で必要だった多額の家賃や人件費をカットし、高価買取を実現しています。 買取方法としては出張買取・店頭買取・宅配買取に対応しています。

また、出張費・査定料・送料などの手数料は一切かかりません。気軽に利用することができますね。 ATELIER Z M#245/JAやRoland TD-30KVなど豊富な楽器の買取実績をホームページで見ることができます。京都にお住まいの方は、ぜひご利用ください。

タカミツ楽器

タカミツ楽器は楽器専門の買取業者で、出張買取・宅配買取・店頭買取を行っています。買取にかかる手数料は一切取られません。 タカミツ楽器は事前査定の詳しさが特徴です。基本的に買取業者を利用する際は電話やメールで事前査定を行い、おおよその買取価格を知ることができます。

しかし、この事前査定と本査定での価格に大きな違いが出てしまうことも珍しくありません。 「事前査定で高値をつけてもらえたので買取を依頼したのに、本査定ではあまりにも低い金額を提示されてしまった…」なんて悲しいですよね。 タカミツ楽器では事前査定でも楽器の状態をあらゆるパターンで想定し、本査定と事前査定の買取価格に差が出ない明確な金額を提示してくれます。

楽器買取アローズ

楽器買取アローズは楽器の宅配買取を専門で行っている業者です。 ベース、ギター、ウクレレなどの弦楽器、サックス、フルート、クラリネットなどの管楽器、ドラム、パーカッションのような打楽器まで幅広く取り扱っています。 楽器買取アローズでは買取価格をホームページにて公開しています。

多くの買取業者は電話やメールにて査定を行わない限り、査定額の目安を知ることはできません。 一切問い合わせを行うことなく買取価格を知ることができるのは、とてもありがたいですね。 楽器買取アローズを利用する予定の無い方も一度ホームページを訪れてみても良いかもしれません。

楽器の買取屋さん

楽器の買取屋さんでは出張買取・宅配買取・店頭買取を行っています。出張買取は大阪・京都・兵庫・奈良・滋賀・和歌山 など主に関西圏に対応しており、最短30分で訪問査定を行ってくれます。 楽器の買取屋さんは「関西圏内ハヤ!いタカ!い買取」を標榜しており、Martin D-45 1978年製1,000,000円、Buffet Crampon Prestige LowC 670,000円など、多くの買取実績があります。

また、2022年3月現在20%買取額UPキャンペーンを行っています。対象の楽器についてはホームページをご確認ください。

イケベリユース

2021年11月26日より「楽器買取王バイキング」と「246ギターズ」がブランドリニューアル、「イケベリユース」として統一されました。 中古楽器の買取・販売を行っており、宅配買取・店頭買取・出張買取・預かり代行販売を行っています。 イケベリユースでは、楽器査定士と呼ばれる専門家が買取価格の査定を行ってくれます。

楽器査定士になるためには、楽器買取キャリア5年以上、イケベリユースの査定シートを用いた買取査定ができる、などの条件をクリアしなければなりません。 専門家に査定を依頼することができるのは、とても安心といえますね。

ReRe買取

ReRe買取は楽器はもちろん、家電からオーディオ、フィギュア、工具などさまざまな物を買い取っている業者です。 出張買取・宅配買取・店頭買取に対応しており、送料や出張にかかる手数料は無料です。 Web買取査定フォームから品物を買取に出すと、買取合計金額の1%がReReポイントとして付与されます。

ReReポイントは1ポイント=1円としてReReでのショッピングやレンタルに使うことができます。 楽器だけでなく色々な物を買取に出したい方におすすめです。

奏屋

奏屋は楽器買取件数20万件を誇る、楽器買取専門店です。全国に50店舗展開しており、出張買取・店舗買取・宅配買取に対応しています。 LANZINGERアコーディオンを含めた計3点で67万円、YANAGISAWAアルトサックスその他計6点で27.6万円など多くの買取実績をホームページで確認することができます。

2022年3月現在、奏屋ではGibson、Musicman、Lothar Semmlinger San Antonioなど一部のブランドの買取を強化しています。詳しくはホームページをご確認ください。

楽器を買取してもらうときの注意点

相場を把握する​​

楽器を買取してもらう際は買取に出す予定の楽器の相場か確認しておきましょう。こちらが相場を把握していないのを良いことに、非常に低い買取金額を提示してくる悪質な業者も存在します。

事前に相場を把握しておけば、買取価格があまりにも低かった場合、買取をキャンセルすることができます。大切な楽器を適正価格で買い取ってもらうために事前に相場を確認することは大切です。 楽器の相場は、いろいろな買取業者の買取価格表を見るなどして把握しておきましょう。

1社のみの見積もりで決めない

楽器をできるだけ高い値段で買い取ってもらうために、複数の買取業者に見積もりを依頼しましょう。 地域の需要や買取業者の在庫数などによって、同じ楽器であっても買取価格は変動することがあります。 複数の買取業者の査定額を比較した上で、最も高い買取価格を提示された業者に楽器を売却しましょう。

また、いろいろな業者に見積もりを出すことで、適正価格を大幅に下回る金額で楽器を買い取ろうとする悪質な業者を避けることもできます。

自己流のメンテナンスはしない

楽器を買取に出す際、自己流のメンテナンスはしないでください。 タバコの臭いが着いている楽器に芳香剤をつける、研磨剤が入っているクリーナーで必要以上に磨く、などの自己流のメンテナンスは査定においてマイナス評価になることが多いです。 それぞれの楽器にあったメンテナンスを行いましょう。

また、どのように手入れをするべきか分からない場合は、下手に楽器に手を加えずそのまま査定に出しましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか?今回は楽器を買い取ってもらう際のおすすめの業者や注意点などについて解説してきました。 楽器の買取方法には主に、出張買取・宅配買取・店頭買取の3つがあります。中でもおすすめなのは「出張買取」です。

出張買取では自宅にいながら、査定、買取から運び出しまですべてを買取業者に任せることができます。できるだけ手間を省きたい人にはおすすめの方法ですね。 楽器を出張買取に出す際は「買取マクサス」がおすすめです。

楽器の買取から、その他不用品の買取・処分まですべてを1社で行うことができます。ビデオチャット査定も行っており、自宅にいながら気軽に査定額を知ることができます。 買取マクサスでは出張、査定などにかかる手数料は一切かかりません。楽器を買取に出す際は電話・LINE・Webにて気軽に連絡してください。

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