2022年4月13日 最終更新日:2022年4月20日
【2022年版】ウイスキーの買取業者おすすめ7選。高価買取してくれる業者をご紹介

年間消費量が徐々に増えてきており、活気を帯びているウイスキー。 国内だけでなく、近年海外からの評価も高い国産ウイスキーもあります。 生産や流通量が限定的な一部のウイスキーはプレミア価格がついて、定価を超えて流通しているケースがあります。

とはいっても好みでないウイスキーは料理に使えないですし、飲む以外の選択肢がほとんどありません。 ウイスキーを普段からたしなむ機会がなければ、消費しきるのは容易ではないです。

そんなウイスキーは、買取で現金化ができることをご存じでしょうか? 未開栓であれば古いものでも、いただいたばかりの新しいウイスキーでも買取が可能です。 ただ、どこでどうやってウイスキーって売ればいいの?と疑問を抱くかと思います。

実際に買取に出すには、ちょっとした事前知識を持ち合わせることで買取金額に反映しやすくなります。 ここではそんな意外と知られていない、ウイスキーの買取についてご紹介いたします。

ウイスキーの買取業者おすすめ7選

ここからは、おすすめのウイスキー買取業者を紹介します。 ウイスキーを買い取ってくれる業者は多数ありますが、どの業者を選べばいいのかわからない方は、こちらを参考にしてください。 それでは1店舗ずつ解説します。

買取マクサス

買取マクサスは東京・神奈川・埼玉・千葉などを中心に店舗を持つ、リサイクルショップです。 家庭用品を全て扱っており、扱っていないアイテムがないくらい多種多様なアイテムを買取販売しています。

処分・引越し業者とも提携をしているので、買取や処分まで全てワンストップで完結できるのが最大の魅力です。 ウイスキーを直接持ち込んでの店頭買取も対応しています。 ブランド品、電化製品、家具など家庭で普段使うアイテムはもちろん、アウトドア用品にゴルフ用品などのレジャー関連アイテムにも注力しています。

他にもまとめて処分を検討している場合や大型アイテムで店舗へ持ち込むのが困難なものがある際は、出張買取は無料なので視野に入れて相談してみてはいかがでしょうか?

 

ファイブニーズ

ファイブニーズはお酒の買取販売を専門で行っているリサイクルショップです。 お酒を専門で扱って積み重ねてきたノウハウと、ITを活用した幅広い販路を確立することで圧倒的な高価買取を打ち出しています。

リサイクルショップで取り扱うには酒税が異なるため、取り扱いができる/できないが発生するケースが多いです。 しかしながらお酒専門のファイブニーズでは、買取対象は全てのお酒なのが最大の魅力です。

ウイスキー・ブランデーはもちろんのこと、シャンパンにワイン、日本酒、焼酎なども買い取り対象です。 お酒の買い取り方法も店頭買取・出張買取・宅配買取と都合や量に合わせて選べるのも魅力です。

バイセル

バイセルは、テレビCMでお馴染みの方も多いのではないでしょうか? 着物や古銭、切手というイメージもあるかと思いますが、バイセルはその他にもウイスキーやブランデーなどのお酒、ブランド品、骨董品に食器、レコード、楽器など幅広く買取を行っています。 バイセルの出張買取ではクーリングオフに対応していることを前面に打ち出しています。

気が変わって売却をやめたい場合も売買契約の8日以内であれば解約が可能です。 出張買取ではお申し込みから実際の訪問まで調整が必要なため日数を要しますが、バイセルでは最短で即日対応可能で査定料や出張料などの手数料等はかかりません。

急いで整理したい場合には最短即日に出張買取を対応していただけるのは非常に魅力的です。 

大黒屋

チケット・ブランド品買取・販売をメインに店舗ビジネスを行っている大黒屋ですが、宝飾品やウイスキー、高級腕時計の買取にも注力しています。

全国に240以上の実店舗を構え、年間買取も150万件以上と豊富な実績を備えたリサイクルショップです。 LINEでの査定やメール査定にも対応しているので、実際に店舗に持ち込まなくても簡単な見積もりができるのが魅力です。 LINEでは写真1枚から最速1分で回答をもらえるなどの簡単さも魅力があります。

大黒屋専用であるキットを用いての宅配買取では、詰め込んで宅急便業者に手渡して査定を待つだけという手軽さです。 ※お酒に関しては事前に問い合わせが必要で、もちろん全国の実店舗に持ち込んでもOK。 いきなり実店舗に持ち込むのも不安な方は、写真1枚から査定可能なLINEで相談をしてみてはいかがでしょうか? 

ライフバケーション

ブランド食器とお酒に特化した買取専門店です。 北は北海道、西は福岡まで実店舗展開をしていますが、そのほとんどの店舗は買取専門店です。

お酒の買取に関してはウイスキー・ブランデー・スピリッツ、リキュールにシャンパン、ワインに日本酒、焼酎にビールとお酒は全て扱っています。 ライブバケーションでは全国対応している郵送買取は、1本から買取可能なのが最大の魅力です。

また、ビールやチューハイは店頭買取のみとなっています。 店頭買取はもちろんのこと電話やオンライン、LINE査定といった手軽な査定も対応しています。

福ちゃん

買取専門店の福ちゃんで、西日本に7店、東日本に6店の店舗を展開しています。 福ちゃんの店頭買取では事前予約が必要な店舗が多いので、直接店舗へ持ち込みを考えている方は必ず確認をしておきましょう。 出張買取では、即日出張買取に対応している地域限定サービスもあります。

また、他社ではあまり見かけない、出張買取レディースプランがあります。 受付から訪問、アフターフォローまで全て女性スタッフが受け持つというサービスです。 知らない男性を自宅に招くのに抵抗がある出張買取ですが、全て女性スタッフが対応するレディースプランはそうした不安を排除したプランで他社にない魅力があります。

ウイスキーの買取方法は主に3つ

実際にどんな方法でウイスキーの買取ができるのか? ここでは、3点買取方法をピックアップいたします。 【おすすめ】出張買取 店頭買取 宅配買取 メリットデメリットがありますので、どの手段で売却が望ましいか是非ご検討ください。

【おすすめ】出張買取

結論をいえばお酒の買取に関しては、出張買取が最もおすすめです。 理由は以下の2点が挙げられます。 1点目はリスクを回避できるから 2点目は自らの労力が最小で済むことです お酒の買取でいちばんの難点が、持ち運ぶリスクです。

瓶詰めされているので割れてしまう可能性があり、そもそも1本1本が重たいので、落として割れるリスクがあります。 運搬中に万が一割れてしまったら、あたり一体が強烈なアルコール臭に見舞われてしまいます。

破損リスクや重たい思いをして店頭までまとめて持っていかなくても、出張買取であれば心配無用です。 査定者自らが自宅まで来てくれ、査定をしてくれます。 査定金額に納得がいけば、その場で買取と支払い、お酒の引き上げ、運び出しまで一括して対応していただけます。 手間としては事前に予約が必要で日程調整が必要なことくらいです。

しかし、査定者をお店やご自宅に招き入れる必要があります。 いざ出張買取で金額提示を受けてからどうしようかと迷ってしまうのは、査定者もご自身も時間のロスになってしまいます。 査定金額はどれくらいであれば売却してもいいか、といった考えを先にまとめておく必要があります。 このようにリスク面、及び手間の観点を最も抑えられる出張買取がおすすめです。

店頭買取

お酒の買取方法2点目は、店頭買取が挙げられます。 出張買取では対応が難しいビールやチューハイなどや、本数が少ない場合は直接店頭に持ち込んで売りましょう。 店頭買取のメリットとしては、店舗により査定金額が異なるので比較がしやすい点です。

Aというチェーン店では7,000円の査定金額で、Bというチェーン店では5,000円、Cというチェーン店では10,000円といった具合に横並びで比較検討がしやすいのが最大のメリットです。 運搬による破損リスクや自ら店舗に持参する手間と時間はかかりますが、リサイクルショップを上手に活用しているケースといえます。

チェーン店同士の査定金額に加え、店舗で行っている買取金額アップキャンペーンなどをうまくからめ、金額アップの交渉に持ち込む強者もいます。 もちろん交渉をしたら必ず査定金額があがる!ということはありませんが、やりとりを楽しめるのも魅力です。 持ち運ぶのが苦ではなく、お酒の買取をしている店舗が近くに複数店ある場合は持ち込み買取を試してみてはいかがでしょうか。

宅配買取

お酒の買取方法3点目として、宅配買取が挙げられます。 宅配買取の最大のメリットは人と会わなくて済むことです。 宅配買取の依頼はオンラインで基本的に行いますので、人と直接面を合わせてのやりとりは発生しません。 また、梱包用の段ボール等が届けば、詰めて宅配業者に渡すだけで完結します。 査定結果に納得がいけば、指定の方法にて振込等で買取をしてもらい終了となります。 最初から最後まで、買取業者と面を合わせることはありません。 近くに店舗がなく持ち込みが難しい方はもちろん、外から人を自宅に招くのも不安という方には宅配買取がおすすめです。

ウイスキーの買取相場

ジャパニーズ・ウイスキー

今いちばん注目をされている種類といっても過言ではありません。 理由としては、国内外の評価が高まり、需要が爆発的に増えたことが挙げられます。 生産数がそもそも少ない上に原酒も数が限られているため、増産ができずに需要と供給のバランスが崩れてしまっているのがジャパニーズ・ウイスキーの価格高騰の要因です。 とはいえ、全てのジャパニーズ・ウイスキーが高騰しているわけでもありません。

代表銘柄は山崎、響、白州などが挙げられます。 特に古いジャパニーズ・ウイスキーは買取価格が高騰している場合が多いのも特徴です。 高騰している銘柄も多いので、思わぬものが高価買取になるかもしれません。

スコッチ・ウイスキー

ハイボールは、国内で再ブームが到来しているお酒の種類です。 炭酸とウイスキーで割ることでハイボールが出来上がりますが、そのハイボールで使われるウイスキーの大半がこのスコッチ・ウイスキーだったりします。

代表銘柄として、バランタイン、ジョニーウォーカー、マッカラン、シーバス・リーガルなどが挙げられます。

アメリカン・ウイスキー

アメリカン・ウイスキーは、「バーボン」の名で知られています。 アメリカのケンタッキー州にて半分以上の原材料がとうもろこしから作られていて、独特の味わいが他のウイスキーとの差別化にもなっています。

代表銘柄として、ジムビーム、アーリータイムズ、ジャックダニエルなどが挙げられます。 比較的安価帯が多く、コンビニ等でも販売されている銘柄が多いのも特徴ですね。

カナディアン・ウイスキー

スコッチやバーボンなどのアメリカンウイスキーと比較すると、ちょっと薄い印象をお持ちの方もいらっしゃるかと思います。 その名の通りカナダが定めている法律のもと、厳選なる基準をクリアしたもののみカナディアン・ウイスキーとされています。

トウモロコシを主原料としたベース・ウイスキーと、麦類をブレンドして作られるフレーバリング・ウイスキーにそのほとんどが分類されます。

カナディアン・ウイスキーは最も風味が軽く、その滑らかな口当たりの良さはウイスキー初心者にはうってつけとされています。

代表銘柄として、カナディアンクラブ、クラウンローヤル、アルバータが挙げられます。

アイリッシュ・ウイスキー

アイリッシュ・ウイスキーは、アイルランド共和国と北アイルランドで造られるウイスキーの総称です。 1900年ごろにピークを迎えましたが、その後世界大戦をきっかけに構図が一変しました。

スコットランドのスコッチにお株を奪われる形で衰退し、一時は蒸留所が2社まで激減しました。 その後、特徴的な口当たりが着目され、北米を中心に復権の兆しを見せています。

すっきりした口当たりに、原料本来の風味がかおるのが特徴です。 その中でもアイリッシュコーヒーはご存知の方も多いのではないでしょうか?

代表銘柄として、ブッシュミルズ、カネマラ、ギルべガンが挙げられます。

ウイスキーを高く売るコツ

飲んでいないウイスキーを査定に出してみようと思われるかもしれませんが、少しの時間と手間を加えるだけでより高価買取が期待できるかもしれません。 そこでここからは、ウイスキーを高く売るコツを紹介します。

ウイスキーを高く売るコツは、以下の通りです。 保存状態 付属品や箱が揃っている バカラボトルなどを使っている 人気銘柄や年代 複数業者に見積りを出す 簡単な方法ですので是非査定に出す前に一読ください。

保存状態

保存状態、見た目は重要な要素の一つです。 査定者も、次に買う人も人間です。チリや埃が被ったままの状態では絶対に査定に出さないようにしましょう。 ウイスキーの売却を考えているなら、落とせる汚れは落とし、キレイにした上で査定に出しましょう。

注意点として、ラベルが剥がれかかっている場合は、剥がれが拡大しないように避けて汚れを落としましょう。 また紙の箱や冊子などの付属品は、水拭きすることでふやけてしまう場合もあります。 ふやけてしまうと逆効果になりますので、水拭きをする場合は慎重に対応しましょう。

付属品や箱が揃っている

普段から購入できるお酒であればなくても特別差し支えないのですが、高額で取引されているお酒であれば話は別です。 箱や冊子といった付属品が、より高額で買取してくれる重要な要素の一つになります。

傷んでいてもご自身の判断で廃棄せず、ぜひ一緒に査定に出してみてください。

バカラボトルなどを使っている

一部のウイスキーでは、空き瓶にも価値がついています。 バカラボトルを使っているウイスキーボトルは、空き瓶でも10,000円以上の査定金額がつくこともあります。

もちろん未開栓状態であれば、中身+グラスでより高額査定のチャンスがあります。 空き瓶を査定に出す際は中身の洗浄を行なった後、よく乾燥させてから査定に出しましょう。

人気銘柄や年代

今まさにブームとなっているジャパニーズウイスキーですがサントリーから発売されている人気銘柄のひとつに、山崎シングルモルトがあります。

ノンエイジと呼ばれる山崎シングルモルトが定番です。 そのほかに12年もの、18年もの、25年ものと熟成された年代ごとに取引金額に大きな差があります。 高額取引の傾向にあるウイスキーは、熟成年代を重ねたものです。

同じくサントリーから知多というウイスキーも発売されていますが、こちらは通常通り入手ができることもあり価格が安定しています。 熟成年数でいえば、ナポレオン、VO、エクストラクラスが最上級です。 クラスが上がれば、市場流通金額も高いので買取金額も上がる傾向にあります。

人気銘柄や年代によっては査定金額に大きな差が生まれますので、何年も飾ったままやしまったままのウイスキーは是非査定に出してみましょう。

複数業者に見積りを出す

いちばん損をしてしまう可能性が高いのが、最初に依頼をした業者にそのまま売却してしまうことです。 家電製品を購入する際、いくつかのお店やネットでどこがいちばんお買い得なのか調べませんか?

引っ越しや住まい探しも、複数社で見積もりを出すと思います。 査定に出す際も同様で、複数の買取業者に必ず見積もりを出しましょう。

もしかすると倍以上、査定金額に開きがある場合もありえます。 もちろん査定見積もり自体は無料でできますので、必ず複数業者に見積もりを出した上で納得いく業者に買取を依頼しましょう。

良いウイスキー買取業者を選ぶ方法

最も高額査定をしてくれた業者が、いちばん良いウイスキー買取業者でしょうか。 金銭面でいえば、もちろんいい買取業者となります。 しかしながら金銭面だけで決めてしまうのはすこし早まった判断です。 金銭面以外にも、よい買取業者を選ぶコツがあります。 良いウイスキー買取業者を選ぶコツは、以下の通りです。

HPに過去の取引例が掲載されている 回りくどい表現をせず、明確な金額の提示がある 金額がアップするようなボーナスやキャンペーンを打ち出している よい口コミが複数点ある それぞれ順を追って解説しますのでぜひ一読ください。

買取価格表の金額をチェックする

査定見積もりを出す業者を複数社ピックアップする際、合わせてHPも確認しましょう。 HPによっては過去の買取金額が掲載していたり、特定ブランドのウイスキーは最低いくらから買取しますといった記載があります。 全く同じものがあっても、記載されている金額と同一金額で買い取ってくれるケースは実はほとんどありません。

本体の状態や付属品の有無や相場の変動といった理由から、同一ウイスキーであっても全く同じ金額にて買取してくれるケースが少ないのが実情です。 ここで得てほしいのはHPにて価格表をチェックすることで、お酒の取引されている相場観を養うことです。

どういったお酒が今どれくらいの金額で取引されているのか。 どの企業のHPでもたくさん掲載されているお酒はどういった銘柄なのか、を確認しておきましょう。

事前査定で高値を出してくれるか

お酒の事前査定は、店舗に実物を持ち込まなくても対応してます。 LINEやメールなどのオンラインで、お酒の事前査定をしてくれる業者が増えてきました。 そんな中最初の事前査定で高額査定を一発目にポンと出してくれる業者と、残念ながら歯切れの悪い業者があります。 自信の現れがそのまま査定金額に直結しています。

歯切れの悪い業者は自信のなさやこちらの出方を探っている場合もあり、交渉次第では他よりも高くなる可能性もあります。 しかしながら事前査定で交渉をしなければならないのは手間以外のなにものでもありません。

よほど対応に不満がなければ、素直に高い査定金額を一発で出した業者を売却先の候補に入れましょう。

ボーナスやキャンペーンがあるか

企業やお店独自のキャンペーンを開催している場合も高価買取のチャンスです。 業者によっては、期間限定で査定金額に○○%上乗せなどのボーナスやキャンペーンが開催されています。

対象となる銘柄やアイテムと一緒に売却で金額アップといったイベントやキャンペーンを打ち出していないか、事前に確認をしておきましょう。 キャンペーンやボーナスをうまく活用することで少しでも高く売却できる可能性があるので、是非このテクニックを活かしてほしいと思います。

口コミをチェックする

どこに査定をお願いしようか?と調べていく過程で口コミもチェックしましょう。 「○○」+「口コミ」(○○は査定を依頼するお店名や企業名)で検索をすると、お店や企業の口コミが出てきます。

よい口コミが集まっているお店や企業名であれば、ある程度安心して依頼をできると思います。 逆に悪い口コミばかりが集まるお店や企業名だった場合、査定依頼をちょっとためらってしまいます。

もちろん、口コミが絶対ではありませんが見えない誰かの話なので、情報操作をしている可能性も十分あり得ますがひとつの参考にはなると思います。

まとめ

いかがでしたでしょうか。 ウイスキーの買取といっても、ただ単純にリサイクルショップに持っていけばいいものではありません。 そもそもウイスキーを含むお酒の買取をしているかどうかを調べること。

相場を自分なりに把握しておき、いくらだったら売却していいかの目星をつけてくこと。 汚れは落とし、付属品を揃えたらどこに売却しようかを査定、見積もりで比較や検討をしておきましょう。

実際に売る際は実店舗に持ち込むのか、出張買取を依頼するのか、宅配買取を依頼するのかの手段を選ぶこと。 高騰しているアイテムだからこそ、安易な売却をして後悔することのないようにしましょう。

少しでも高く売るならマクサスにご相談ください
高価買取実施中