冷蔵庫の下取りはどこが得?ヨドバシやヤマダ電機・ビックカメラのキャンペーンを比較!

家電
公開日:2022.06.14 最終更新日:2026.03.02
冷蔵庫の下取りはどこが得?ヨドバシやヤマダ電機・ビックカメラのキャンペーンを比較!

「冷蔵庫が故障してしまった…」「引っ越しのタイミングで新しい冷蔵庫に買い替えたいけれど、古い冷蔵庫はどうやって処分すればいい?」

そんな時は、家電量販店の下取りや回収サービスを利用することが多いでしょう。しかし、お店によって下取りの条件や回収費用が異なり、どこがお得なのか迷ってしまいますよね。

そこで今回は、冷蔵庫の下取りや回収を行っている大手家電量販店5社(ヨドバシカメラ、ヤマダ電機、ビックカメラ、ケーズデンキ、エディオン)に加え、ジャパネットやノジマなどのキャンペーン情報を徹底的に比較しました。「冷蔵庫の下取りはいくらになるのか?」といった疑問にもお答えします。

さらに、まだ使える冷蔵庫なら、下取りに出すよりも買取業者に依頼した方が高値で買い取ってもらえる場合があります。下取りと買取の違いや、一番お得な処分方法についても詳しく解説するので、買い替えを検討中の方はぜひ参考にしてください。

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監修者
関憲人│株式会社マクサス代表取締役
株式会社マクサス代表取締役。高校を中退後、中古品売買を個人事業としてスタート。ニュージーランドに渡航しビジネスアイデアの模索。帰国後、某不動産会社に勤務。全国2位(営業100名中)の営業成績を残し、2012年10月22歳で株式会社SJCコーポレーション(現:株式会社マクサス)設立。平成リユース会代表、令和の虎出演。
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冷蔵庫を大手家電量販店で下取りに出す(各社の比較)

大手家電量販店では、新しい冷蔵庫に買い替える際に、古い冷蔵庫の下取りやリサイクル回収を行っています。

冷蔵庫を下取りに出すことができれば、新しい冷蔵庫を購入する際の費用から割引されたり、ポイントが還元されたりして実質的にお得になります。ここでは、各社の対応状況やキャンペーンについて詳しく見ていきましょう。

冷蔵庫の下取りと回収をヨドバシカメラに依頼する場合

冷蔵庫の下取りをヨドバシカメラで直接行っているわけではありませんが、現在「家電買い替えキャンペーン」などのお得な施策を行っている場合があります。

キャンペーン期間中に対象の冷蔵庫を購入すると、通常のポイント還元に加えて、ボーナスポイントがプレゼントされることがあります。付与されるボーナスポイントは、購入する冷蔵庫の機種によって異なり、3,000ptから最大20,000pt程度になることもあります。

ヨドバシカメラのゴールドポイントは、1ポイント=1円としてヨドバシグループ各店で共通して使用することができます。購入する冷蔵庫の価格から直接割引される訳ではありませんが、還元されたポイントを新しい商品の購入や日用品の買い物に使用することができるため、家電買い替えキャンペーンは実質的な下取りと言えるでしょう。

ヨドバシカメラの家電買い替えキャンペーンを利用するには、新しい冷蔵庫の購入と同時に、古い冷蔵庫の「リサイクル回収」を申し込むことが条件となっているケースがほとんどです。

なお、リサイクル回収には法定の費用がかかります。170リットル以下で3,740円、171リットル以上で4,730円のリサイクル回収代金(メーカーにより異なる場合あり)に加えて、収集・運搬料金として550円(同一品目・同一場所の場合)などがかかります。

ヤマダ電機での冷蔵庫の下取りと買取キャンペーン

ヤマダ電機では、いわゆる「下取り(新しい商品の値引き)」という形でのサービスよりも、状態の良い家電を直接買い取る「家電買取キャンペーン」に力を入れています。
「ヤマダ電機の冷蔵庫の下取りキャンペーンについて知りたい」という方は、この買取サービスを利用することになります。

ヤマダ電機の買取キャンペーンでは、製造年式やメーカーによって買取対象となるかが決まります。
例えば、パナソニック、日立、三菱などの国内主要メーカー製の冷蔵庫は製造からおよそ10年以内(例:2012年〜2022年製造など)が対象となる場合があります。※対象年式は時期により変動するため、事前に確認が必要です。

ただし、以下の状態の冷蔵庫は買取対象外となり、有料でのリサイクル回収となりますので注意してください。

  • 電源が入らない、冷えないなど故障・破損しているもの
  • 著しい変色、色あせ、シール跡などがあるもの
  • 目立つサビや凹みがあるもの
  • 電源コードが断線・欠損しているもの
  • 棚板や製氷皿など、指定された重要な付属品がないもの

買取金額は機種の容量やブランド、年式によって異なり、100円〜最大50,000円程度と幅広くなっています。もし買取不可となった場合は、リサイクル料金(3,740円〜)と収集運搬料(1,650円〜)を支払って回収してもらうことになります。

ビックカメラの冷蔵庫の下取りキャンペーン

「冷蔵庫の下取りをビックカメラでお願いしたい」とお考えの方にとって、ビックカメラは非常にお得な選択肢の一つです。ビックカメラでは、定期的に「下取りキャンペーン」を実施しています。

キャンペーン期間中に、指定された対象の新しい冷蔵庫をビックカメラで購入すると、古い冷蔵庫を下取りに出すことで、新しい冷蔵庫の購入価格から最大30,000円引き(機種により割引額は異なります)で購入することができます。
「ビックカメラの冷蔵庫の下取りキャンペーン」を適用するためには、新しい商品の購入と同時に、古い冷蔵庫を「リサイクル回収」に申し込む必要があります。

なお、下取りによる割引は受けられますが、古い冷蔵庫の処分自体には法定の「家電リサイクル料金」と「収集運搬料」が別途かかります。これらを合わせたリサイクル回収にかかる料金の合計は、冷蔵庫のサイズによりますがおよそ5,390円から最大で12,149円程度となっています。下取りの割引額からこの回収料金を差し引いた金額が、実質的なお得額となります。
詳しくはビックカメラ公式ページをご確認ください。

冷蔵庫の下取りはケーズデンキでできる?

「冷蔵庫の下取りをケーズデンキでしてもらいたい」と考える方もいるかもしれませんが、ケーズデンキでは現在、古い家電を買い取ったり、購入代金から直接値引きをする形での冷蔵庫の下取りサービスは原則として行っていません。(※店舗独自の期間限定キャンペーンを除く)

ケーズデンキの強みは「現金値引き」であり、下取りというプロセスを挟まずに、新しい冷蔵庫の価格そのものを安くするという方針をとっています。
したがって、新しく冷蔵庫を買い替える際に古い冷蔵庫を処分したい場合は、通常の「リサイクル回収」を有料で依頼することになります。

ケーズデンキでの冷蔵庫の回収料金の目安は以下の通りです。

  • 170リットル以下: 3,740円(リサイクル料金) + 1,650円(収集運搬料金) = 合計 5,390円
  • 171リットル以上: 4,730円(リサイクル料金) + 1,650円(収集運搬料金) = 合計 6,380円

※製造メーカー(外国メーカーなど)により、リサイクル料金が上記金額とは異なる場合があります。

エディオンの冷蔵庫下取り

エディオンでは、店舗や時期によって冷蔵庫の下取りキャンペーンを行っていることがあります。
下取り対象となる冷蔵庫は、「製造年式が2015年以降のもの(※時期により変動)」など比較的年式の新しいものに限られるケースが多く、状態が良ければ最大で30,000円程度で下取りを行ってもらえる場合があります。

冷蔵庫を査定した結果、年式が古すぎたり故障していたりして下取り不可(値段がつかない)であった場合は、エディオンに冷蔵庫の処分(リサイクル回収)を依頼することができます。その場合、家電リサイクル料金と収集・運搬料金を合わせた費用を支払う必要があります。
※下取りキャンペーンはエディオンの一部店舗及びネットショップでは実施していない場合があるため、事前の確認が必要です。

ジャパネットやノジマでの冷蔵庫下取り事情

テレビショッピングで有名な「ジャパネットたかた」でも、「冷蔵庫の下取りをジャパネットで」とアピールするキャンペーンを頻繁に見かけます。ジャパネットの最大の特徴は、「古くても、壊れていても下取りします」という点です。対象の新しい冷蔵庫を購入すれば、古い冷蔵庫の状態を問わず一律で数万円の下取り値引きが適用されるため、非常にわかりやすく、完全に壊れてしまった冷蔵庫の買い替えには非常にメリットが大きいです。(※別途、リサイクル料金と収集運搬料はかかります)

また、「冷蔵庫の下取りをノジマで」検討する場合、ノジマでも買い替え時のリサイクル回収を受け付けています。ノジマモバイル会員向けに、古い家電を下取りに出すことでポイント還元が受けられるキャンペーンを実施している時期もあるため、アプリや店頭で確認してみると良いでしょう。

冷蔵庫の下取りはいくらになる?価格の目安と相場

「結局、冷蔵庫の下取りはいくらになるの?」と疑問に思う方も多いでしょう。
家電量販店での冷蔵庫の下取り(または買取)価格は、冷蔵庫の容量、メーカー、製造年式、そして現在のキャンペーン内容によって大きく変わりますが、おおむね100円から最大30,000円程度が相場となっています。

下取りで高い値引き額(2万〜3万円など)が提示されている場合、それは「古い冷蔵庫自体の価値」というよりも、「新しい高額な冷蔵庫を買ってもらうための販売促進(おまけ)」としての意味合いが強いです。そのため、指定された高価な最新モデルを買わないと、満額の下取りが適用されないケースがほとんどです。
もし、「今の冷蔵庫の価値を正当に評価して現金化したい」のであれば、家電量販店の下取りよりも、リユース専門の「買取業者」に査定を依頼する方が高値がつく可能性が高いです。

もはや下取りにも出せず、買取も難しいような古い状態の冷蔵庫をお持ちであれば、以下の記事を参考に正しい方法で処分してみてください。

冷蔵庫を少しでも高く下取り(買取)に出したいとお考えの方は、以下の記事もぜひご覧ください。

冷蔵庫を下取りに出す前の準備と注意点

家電量販店で冷蔵庫を下取り(またはリサイクル回収)に出す場合や、買取業者に引き取ってもらう場合、当日までに自分でやっておかなければならない準備がいくつかあります。準備を怠ると、運搬中に家を汚してしまったり、当日の引き取りを断られたりする可能性があるため注意しましょう。

残された食材の片付けと保存

冷蔵庫を下取りに出す際は、必ず引き取りの前日までに中に入っている食材を完全に片付けて、庫内を空にしておきましょう。
当たり前ですが、食材が残った状態では冷蔵庫を下取りや回収に出すことができません。

下取り前に冷蔵庫の食材を計画的に全て使い切ってしまうのが理想ですが、どうしても残ってしまい保存が難しい場合は、クーラーボックスや保冷バッグに保冷剤と一緒に入れて保存しておきましょう。
また、新しい冷蔵庫を設置してから庫内が完全に冷えるまでに、通常4時間程度かかり、夏場などの気温が高い時期は冷え切るまでに24時間以上かかることもあります。新しい冷蔵庫を設置しても、庫内がしっかり冷えるまでは、すぐにクーラーボックス内の食材を冷蔵庫に戻さないように注意しましょう。

庫内の水や氷を捨てておく(水抜きと霜取り)

冷蔵庫を下取りに出す場合、自動製氷機の給水タンクに残っている水や、製氷室の氷を確実に捨てておく必要があります。
給水タンクの水や、溶け出して水になった氷をそのままにしておくと、冷蔵庫を傾けて運搬する最中にこぼれてしまい、床や壁、新しい家を水浸しにしてしまう恐れがあります。

また、古い直冷式の冷蔵庫の場合は、冷凍庫内に霜が分厚くこびりついていることがあります。この場合は、引き取りの数日前に電源を抜いて霜を溶かし、蒸発皿などに溜まった水を捨てる「水抜き」と「霜取り」の作業を必ず行っておきましょう。

冷蔵庫は下取りよりも「出張買取」に出すのがおすすめな理由

冷蔵庫を新しく買い替える際や、引っ越しで不要になった際は、家電量販店の「下取り」を利用するのも良いですが、リユース専門の「出張買取」に査定を出すのが最もおすすめです。

出張買取とは、買取業者の査定スタッフが自宅まで直接来て、冷蔵庫の査定から買取、そして家からの運び出しまでを全て行ってくれる買取方法です。冷蔵庫のような重くて大きな家電であっても、手間が一切かからないため非常におすすめです。その理由を3つ解説します。

1. 古い冷蔵庫でも買取価格が高くなりやすい

製造から5年〜10年以内のまだ使える古い冷蔵庫は、家電量販店の下取りよりも、出張買取の方が買取価格が純粋に高くなる傾向にあります。

大手家電量販店の下取りキャンペーンでは、あくまで「新しい商品を買ってもらうための値引き」が主目的であり、古い冷蔵庫の価値を査定しているわけではありません。そのため、リサイクル料金がかかるだけで終わってしまうことも多いです。

一方で、出張買取を行っている買取業者は、中古家電の買取と販売のプロです。買い取った古い冷蔵庫を自社で清掃・整備した後、豊富な販売ルートを使って再販します。再販によりしっかりと利益を生み出せる仕組みがあるため、その分をお客様への買取金額として上乗せして還元することができます。

2. 搬出を任せられるため体力的な負担がない

出張買取では、ご自宅のキッチンに置いたままの状態で冷蔵庫の査定・買取が完結するため、非常に手軽な方法です。

冷蔵庫の査定や現金の受け渡しはもちろん、最も大変なトラックへの運搬作業まで、全て買取業者のプロのスタッフが壁や床を養生して安全に行ってくれます。自分で重い冷蔵庫を持ち上げて腰を痛めたり、家を傷つけたりするリスクがないため、体力的な負担が一切ありません。

3. 冷蔵庫以外の不用品もまとめて買い取ってもらえる

出張買取の最大のメリットの一つが、冷蔵庫と一緒に家の中のあらゆる不用品をまとめて査定し、買い取ってもらうことができる点です。

引越しや断捨離のタイミングで、冷蔵庫以外にも「使わなくなった洗濯機」「古いテレビ」「読まなくなった本や漫画」「ブランド品やゲーム」など、処分したいものがたくさん出てくるでしょう。大手家電量販店の下取りでは、対象が冷蔵庫のみに絞られてしまいますが、総合買取業者に出張買取を依頼すれば、これらを一気にまとめて査定してくれます。まとめて売ることで査定額がアップする業者も多いため、一気に家を片付けたい方に最適です。

おすすめの冷蔵庫買取業者3選を比較

出張買取を利用する場合、どの業者に頼めばいいか迷う方も多いでしょう。ここでは、冷蔵庫の買取に強く、実績のあるおすすめの買取業者を3社厳選して比較しました。

業者名 買取マクサス ハードオフ トレジャーファクトリー
お店のタイプ 総合買取店 総合買取店 総合買取店
買取方法 出張買取 / 宅配買取 / 店頭買取 / オンライン買取 店頭買取 / オファー買取 / 出張買取 店頭買取 / 出張買取 / 宅配買取 / 引越買取
出張買取の対応エリア 日本全国 日本全国 日本全国(※一部地域を除く)
引き取り処分 可能 可能
出張料・査定料 無料 無料 無料
ジャンク品の買取 ×
出張買取の当日対応 可能 店舗により異なる 要相談
オンライン(LINE/ビデオ)査定 ◯(ビデオチャット査定あり) オファー買取アプリ ◯(写真査定)
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買取マクサス|ビデオ査定で安心の高価買取

買取マクサス

買取マクサスは、冷蔵庫1品からでも出張買取に来てくれる機動力の高い総合買取業者です。出張買取のほか、店頭買取、宅配買取など豊富な査定・買取方法が用意されており、手数料はすべて無料です。

他の業者にはない買取マクサス最大の特徴が、「オンライン買取(ビデオチャット査定)」を行っている点です。これは、お客様のスマートフォンのビデオ通話機能を用いて、冷蔵庫の状態(外観、年式、型番、庫内の汚れなど)をカメラ越しに確認し、査定から買取金額の確定までを事前に行う画期的なサービスです。

当日の出張時に「やっぱり傷があったから減額します」といったトラブルがなく、基本的にオンラインで確定した金額で取引を行います。どんなスタッフが来るのか事前に顔を見て話せるため、査定士をいきなり自宅に招くのが不安なお年寄りや一人暮らしの女性の方でも、安心して利用することができます。

ハードオフ|全国展開とオファー買取が魅力

ハードオフ

ハードオフは、ハードオフグループとして日本全国および海外に900店舗以上を展開している超大手の総合リサイクルショップです。冷蔵庫などの大型家電については、店頭買取、出張買取のほか、首都圏では専門の出張買取センターも稼働しています。

ハードオフのユニークなサービスとして、専用アプリを使った「オファー買取」があります。売りたい冷蔵庫の写真を撮ってアプリに登録するだけで、全国のハードオフ店舗から「〇〇円で買い取ります」というオファーが届く仕組みです。一番高い値段をつけてくれた店舗を選んで買い取ってもらうことができるため、相見積もりの手間が省けます。年式が古めの冷蔵庫でも買い取ってもらえる可能性があるのが強みです。

トレジャーファクトリー|引越と買取を同時に行える

トレジャーファクトリー

トレジャーファクトリー(通称トレファク)は、全国に100以上の店舗を展開する大手の総合リユースショップです。店頭買取や出張買取はもちろん、大型家電の買取にかかる査定料金や出張費は無料となっています。

トレジャーファクトリーの大きな特徴は、引越し作業と不用品の買取・処分を同時におこなってくれる「トレファク引越」という独自のサービスを展開している点です。引っ越しの見積もりと同時に冷蔵庫の査定を行ってくれるため、「引越し当日まで冷蔵庫を使いたい」「引っ越し費用を買取金額で安く済ませたい」という方に非常に人気があります。製造から10年以内の冷蔵庫であれば買取対象となるケースが多いです。

まとめ:冷蔵庫の下取り・買取はお得な方法を選ぼう

今回の記事では、冷蔵庫の買い替え時に利用できる、大手家電量販店5社(ヨドバシカメラ、ヤマダ電機、ビックカメラ、ケーズデンキ、エディオン)の下取りや回収キャンペーンの比較と、下取り価格の目安について解説しました。

家電量販店の下取りは、新しい冷蔵庫を購入する際の手間が省けるメリットがありますが、古い冷蔵庫の価値をしっかりと評価して現金化したい場合は、下取りよりもリユース専門業者の「出張買取」を利用するのが圧倒的におすすめです。

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