2022年3月19日 最終更新日:2022年3月23日
シュレッダーの処分方法7選。捨て方や無料で処分する方法を解説

シュレッダーを買い替えたい場合や、オフィスの移転などで、不要になったシュレッダーの処分にお困りではありませんか。 処分するためには、処分費用や運搬の手間などが必要なため、いざ処分する段になると億劫になりますよね。

しかし、自分に合った処分方法を知ることができれば、必要な費用も時間も最小限にし、効率的にシュレッダーを処分することが可能です。 そこで当記事では、シュレッダーの処分方法を7つ解説します。

シュレッダーを処分する7つの方法

シュレッダーの処分方法は、処分したいシュレッダーの種類やサイズ、住んでいる地域の不用品処理に関するルール、処分にかけられる労力やお金など、それぞれの条件に合わせて適した方法を選ぶことが大切です。

そこで、自分に合ったシュレッダーの処分方法を見つけられるように、シュレッダーの処分方法を7つ解説します。

1.【無料〜】シュレッダーの出張買取の査定をしてもらう

シュレッダーなどのオフィス用品を処分するためには、通常は処分費用が必要です。 しかし、業者に買取の査定をしてもらうことで、捨てるつもりだったシュレッダーに、思いがけない高値がつくことがあります。 買取価格は2000円から10000円と、状態やメーカーによって幅が広いですが、性能が高い業務用シュレッダーなら10000円を超えることも多いです。

そのため、処分費用を抑えられたり、逆に利益が出るかも知れません。 ただ、業務で使用するシュレッダーは、サイズが大きく重量もあるために持ち込みが大変だったり、単純に数が多くて手間がかかるという場合もあるでしょう。 そういった場合には、買取業者による出張買取の査定をおすすめします。

シュレッダーを取り扱う買取業者なら、シュレッダーに関する知識が豊富なため、適正な価格での買取が可能です。 また、汚れや傷があるなど、シュレッダーの状態によっては買取不可もあり得ますが、その場合にも無料での処分を請け負う業者もあります。

2.【無料〜】シュレッダーの買取業者へ持ち込む

手間はかかりますが、処分したいシュレッダーを買取業者の元に持ち込んで、査定してもらうこともできます。 シュレッダーの状態だけでなく、メーカーや販売時期などによっても金額は変わりますが、需要が高いシュレッダーの場合には、処分費用を相殺しておつりが出る価格をつけてもらえるかもしれません。

シュレッダーの数が多い場合や、大きくて運搬が大変な場合には出張査定が便利ですが、簡単に持ち運びができるようなものであれば、持ち込みもいいでしょう。 ただし、小さい家庭用シュレッダーや手動のシュレッダーは、高値が付きにくく買取不可の場合も多いので、注意してください。

3.【有料】不用品回収業者に処分をお願いする

シュレッダーの処分には、不用品回収業者に依頼する方法もあります。 この方法のメリットは、お金はかかるものの、簡単にシュレッダーを処分できることです。 シュレッダーを自分の指定した日に回収に来てもらい、業者の手によって運び出してもらうことができます。

また、シュレッダー以外の不要になったオフィス用品や家具なども、一緒に処分を依頼することが可能です。 さらに、自治体によっては回収の対象にならないような業務用シュレッダーでも、大抵の業者が引き取ってくれます。

ただ、50㎏を超えるような大型の業務用シュレッダーは、運び出す人手がなく引き受けてもらえないケースや、家の外まで自力で運び出すことを条件とする場合もあるので、注意してください。

また、不用品回収業者は不用品回収に特化した業者なので、シュレッダーも処分という形になることが多く、処分したいシュレッダーの状態やメーカーによっては、買取業者の方がお得になります。

4.【有料】粗大ゴミや不燃ゴミとして処分する

シュレッダーは自治体のルールに従って、粗大ゴミや不燃ゴミとして処分することも可能です。 粗大ゴミと不燃ゴミは、それぞれ大きさによって区別されています。 多くの自治体のルールでは、一番長い部分が30㎝未満のシュレッダーは不燃ゴミ、30㎝を超えるなら粗大ゴミです。

シュレッダーが不燃ゴミに区分される場合には簡単に捨てられますが、粗大ゴミに区分される場合は処分方法が複雑になります。 粗大ごみの処分は、多くの自治体で費用がかかるうえに、粗大ゴミの受付センターへ回収の申し込みが必要です。 その後、回収日に指定された場所に、購入した粗大ごみ回収処理券を付けたシュレッダーを運ばなければいけません。

また、回収ボックスや窓口への持ち込みを求められるケースもあります。 ただし、住んでいる自治体によってルールや処分方法は異なるため、注意してください。

5.【無料〜】大手家電量販店で下取りをしてもらう

大手の家電量販店では、家電などの買取や下取りの業務を行っている所も多いです。 多くの家電量販店の場合、パソコンやゲーム機などが主な下取りの対象のため、シュレッダーは買い取ってもらえないことも多いですが、電動式で比較的新しく、状態がいいものなら下取りしてもらえる可能性があります。

また、新しいシュレッダーを買いたいという人に向けてのみ、シュレッダーを下取りするという場合もあるので注意してください。

ヨドバシカメラ

ヨドバシカメラでは、店頭買取と宅配買取の二つの買取を行っています。 買取以外では、小型家電のリサイクル回収も行っており、10cm以内かつ10kg未満のシュレッダーなら、回収費用は540円です。 会社の名前にカメラとつく所からわかる通り、カメラに注力している家電量販店なため、買取でもその傾向があります。

カメラにスマホ、パソコンやゲーム機などの精密機械を買取品目として挙げており、その他の商品もコールセンターに問い合わせることが可能です。 ただ、オフィス用品に強い量販店ではないので、買取できない可能性も比較的高いでしょう。

また、店頭買取は買取カウンターのある店舗のみでのサービスなので、持ち込みたい場合は事前に調べる必要があります。

エディオン

エディオンは、一部の店舗で使用済みの小型家電の回収サービスを行っています。 電子部品が多く使われているものであれば無料ですが、シュレッダーの場合はそれ以外の小型家電に当てはまるので550円必要です。 エディオンの買取は最新のゲーム機などの買取に強いのが特徴で、家電は買取ではなく引取サービスになります。

さらに、家電引取の対象となるのは、冷蔵庫、テレビ、洗濯機、エアコンです。 そのため、シュレッダーは持ち込みを行っても、引取してもらえない恐れがあります。

ケーズデンキ

ケーズデンキの下取りは、テレビや冷蔵庫、洗濯機などの家電が対象になります。 対象商品なら、古いものや壊れたものでも下取り可能というキャンペーンを行った事もあり、その時のキャンペーン次第では他の回収業者よりお得かもしれません。 また、家電の引き取りサービスや、有料での小型家電の回収サービスもあります。

ただし、ケーズデンキの家電引取の対象は、業務用ではない家庭用電気製品のみです。

ヤマダ電機

ヤマダ電機は、公式通販サイトのヤマダウェブコムから、家電回収を申し込むことが可能です。 また、ヤマダ電機で購入した家電の中で、設定された条件を満たす良品は買取を行っています。

買取は大型家電や精密機器を対象とすることが多いようですが、無料でのウェブ査定ができるため、試しに査定を申し込んでみるのも良いかもしれません。

6.【無料】自分でメルカリやヤフオクなどへ出品する

シュレッダーの処分には、メルカリやヤフオクでの売却という方法もあります。 こういったフリマアプリやオークションサイトを使う処分方法のメリットは、購入者が現れれば処分費用がいらず、逆にお金を得ることができることです。 ただし、この処分方法にはデメリットが2つあります。

まず一つ目は、買い手がなかなかつかない場合などは、いつまでもシュレッダーが処分できないことです。 シュレッダーは、明光商会やコクヨなどの人気のあるメーカーの品ならともかく、それ以外のメーカーの場合は、なかなか買い手がつかないことが予想されます。

二つ目のデメリットは、処分にかかる手間が多いことです。 シュレッダーの写真や状態説明などを用意する出品作業や、購入者が決まった後の配送作業など、他の処分方法と比べて手間がかかるでしょう。

7.【無料】掲示板サイトで引き取りのお願いをする

処分したいシュレッダーがまだ使用できる状態なら、シュレッダーが欲しいという人にあげるという手もあります。 身近な友人や親せきなどになら気軽に渡せますし、無料かつ簡単な処分方法です。

ただし、都合よく自分の周囲にシュレッダーが欲しい人がいるとは限りません。 そういった場合には、ジモティーなどの掲示板で、引き取ってくれる人を探すこともできます。 この方法は、受け渡しにかかる宅配業者の代金以外はお金がかからないことがメリットです。 しかし、譲渡先を探す作業や、発送作業などの多くの手間がかかります。

家庭用シュレッダーの処分方法

シュレッダーは、家庭での使用に適したものと、業務用のものがあります。 業務用シュレッダーは多くの紙を裁断することになるため、家庭用シュレッダーよりも耐久度や処理能力が高く、値段やサイズも大きいです。 そのため、家庭用と業務用では、それぞれ考えられる処分方法も異なります。

まず、家庭用のシュレッダーの場合なら、サイズが小さい手動のものも多いでしょう。 手動のシュレッダーや性能が低いシュレッダーは、買取不可とされることが多く、もし売れたとしても高い値段になりにくいです。

ただ、小さいシュレッダーは不燃ごみとして出せるため処分が簡単ですし、不用品回収の対象にならないことはほぼないでしょう。 そのため、自治体のルールに従って粗大ゴミか不燃ゴミとして出す、回収ボックスや窓口に持ち込む、不用品回収業者に持ち込むなどの方法がおすすめです。

業務用シュレッダーの処分方法

業務用のシュレッダーは、まだ使える状態であれば、高値がつくこともあるために、買取業者への売却がいいでしょう。 持ち込んで査定をしてもらうのは手間がかかりますが、出張買取査定の依頼をするなどの方法なら簡単です。 壊れたシュレッダーの処分なら、不用品回収業者の利用や、処理施設への持ち込みをおすすめします。

また、事業で用いていたシュレッダーは産業廃棄物に区分されるので、処分を事業者自ら行わなければいけません。 そのため、家庭ゴミや粗大ゴミのような方法で処分はできませんのでご注意ください。

シュレッダーの処分費用の目安

シュレッダーの処分にかかる費用について、それぞれの処分方法ごとの大体の目安について解説します。 買取業者は、買取金額を考えず処分費用だけなら、出張査定からの処分で10,000円前後が相場。

しかし、査定のみなら無料の業者は多いです。場合によっては、シュレッダーに買取金額が付く場合もあります。その場合は、お金が減るどころか増える場合も。それ以外のところだと以下のような処分費用になります。

  • 不用品回収業者は10,000円から14,000円が相場
  • 不燃ゴミとして処分する場合は、不燃ゴミ用のゴミ袋代
  • 粗大ゴミとして処分する場合は、500円から1,200円
  • 小型家電リサイクル回収ボックスの利用は、無料
  • メルカリやヤフオクは、500円から2,000円の送料が必要
  • 掲示板などで引取手を探す場合は、500円から2,000円の送料が必要

まず、買取業者での出張査定や持ち込みを行った場合ですが、処分費用は買取金額次第で変わります。 ただ、買取のお金を抜いた処分費用の相場は、車両費や人件費込みで10,000円前後でしょう。

しかし、出張査定自体は無料の業者も少なくありません。 次に、不用品回収業者の場合は、出張処分費用は10,000円ほどが相場で、サイズ次第ではさらに数千円必要です。

また、不燃ゴミや粗大ゴミとして出す場合ですが、不燃ごみなら不燃ごみ用のゴミ袋代程度、粗大ゴミなら自治体にもよりますが、500円から1200円の処分費用が必要でしょう。

小型家電リサイクル回収ボックスに投入する場合は、無料で済みます。 最後に、メルカリやヤフオクなどで売却する、掲示板で引取手を探す場合は、サイズによって500円から2,000円の配送料金が必要になります。

シュレッダーを処分する際の注意点

シュレッダーを適切に処分できるように、処分する際の注意点について解説します。

シュレッダーは種類によって処分方法が異なる

シュレッダーには電動式と、ハンドルを回すなどで紙を裁断する手動式があります。 それぞれ取れる処分方法に違いがあるため、注意が必要でしょう。 まず、手動式のシュレッダーは買い取ってもらえないことが多いです。 サイズが小さいことが多いため、不燃ゴミとして処分することをおすすめします。

一方、電動式の場合は値段がつくことがあるために、売却も有力な選択肢です。

また、電動式シュレッダーを捨てる場合には、小型家電リサイクル法の対象とされていないかを確認しなければなりません。 もしも小型家電リサイクル法の対象であれば、自治体に設置されている回収ボックスへ捨ててください。 ただ、自治体によってルールが違うために確認が必要です。

企業のシュレッダー処分に必要な注意

企業で使用していたシュレッダーを処分する際には、処分方法に注意しなければいけません。 なぜなら、法人で用いられていたシュレッダーは廃棄する際に、産業廃棄物として扱われるためです。 この規則は、使っていたシュレッダーの種類に関係なく適用されます。

会社で使用していたのが、家庭用として使われることの多いような手動シュレッダーでも、例外にはなりません。 そのため、法人で使用されたシュレッダーは、専門の産業廃棄物の処理業者か不用品回収業者などに依頼して処分しましょう。 くれぐれも、家庭ゴミと同じ方法で捨てることのないようにしてください。

シュレッダーの処分方法は「出張買取」がおすすめ

シュレッダーの処分方法には様々な選択肢がありますが、一番のおすすめは出張買取です。 他の処分方法には手間かお金が必要となるものが多く、シュレッダーを処分するために必要な負担が大きくなります。 その点出張買取なら、業者に足を運んでもらって査定をしてもらえるため、必要な手間が最小限です。

また、人気があるメーカーの状態が良いシュレッダーなら、処分費用が買取価格で相殺できるかもしれませんし、処分費用を上回る査定結果なら逆に利益が出ます。

シュレッダーを買取する時の基準

シュレッダーの買取で基準となるのは、メーカーや型番、状態、付属品の有無などです。 まずメーカーですが、明光商会、コクヨ、ナカバヤシ、ACCO、アイリスオーヤマ、アスカなどの人気があるメーカーは高額での買取の対象になります。 逆に、それ以外のメーカーのシュレッダーは品質の信用がないため、高額買取は難しいでしょう。

次に、シュレッダーの型番も重要なポイントです。 販売からの時間が短い方が、高く買取されることが多くなります。

また、シュレッダー自体の状態も大切です。 当然ですが、壊れていてシュレッダーとしての機能が作動しないようなものは、買い取ってもらえません。 本来の仕様通りの作動ができず、裁断した後のくずが繋がったり、裁断後のサイズがバラバラになるような不具合があっても、高額買取は難しいです。

さらに、外観に変色があったり、大きな傷があるような場合にも買取金額は減額されます。 あとは、説明書などの付属品が揃っていることも、高額での買取のために大切なポイントです。

シュレッダーの買取業者

シュレッダーの処分方法として出張買取をおすすめいたしましたが、実際に出張買取を依頼するとなると、信頼できる業者の選定が必要です。 そこで、出張買取の制度を導入している買取業者の中から、おすすめの買取業者を5つ紹介いたします。

買取マクサス

買取マクサスは、東京都と神奈川県、埼玉県、千葉県を中心に買取を行っている買取業者です。 店頭買取と出張買取、宅配買取に加えて、査定をスムーズに終えられるビデオチャット査定を導入しています。 電話で査定日時を決めたら、ビデオチャットで簡単に査定してもらえるので、時間を節約したい方に適した査定方法です。

また、出張買取では、必要に応じて作業員の人数や作業時間を見積もってもらえるため、大きなシュレッダーを処分したいという場合も対応してもらえます。 さらに、出張買取でも買取査定額に不満がある場合には、出張料や査定料無料でキャンセルができる点が魅力です。

ただ、宅配買取の際には、返送の送料は負担しなければいけません。 買取品目が幅広いことや、1点だけの買取も可能なこと、壊れていても有料で処分を受け付けてくれることなど様々な強みがあります。

高く売れるドットコム

高く売れるドットコムは、東証一部上場企業の株式会社マーケットエンタープライズによって運営されています。 日本全国での買取に対応しており、多くの利用者がいる中でお客様満足度が99.7%という、信頼のおける買取業者です。

宅配買取と出張買取、店頭買取の3つの買取方法を用意しており、コールセンターに問い合わせを行うことで、利用者の状況に合わせて適した買取方法を提案してもらえます。 また、問い合わせ時に商品の状態などを伝えることで、大まかな買取金額を査定可能です。 買取金額に不満があれば、出張買取以外なら無料でキャンセルできる上、宅配買取の場合は返送料も負担してもらえます。

トレジャーファクトリー

トレジャーファクトリーは、東証一部上場企業の株式会社トレジャー・ファクトリーによって運営されています。 リユースという概念が一般化される前から、モノを再活用できる社会を創りたいという理念の下で営業している買取業者です。

店頭買取と出張買取、宅配買取のほかにも、引っ越しとセットでお得な引っ越し買取や、法人向けの法人買取というサービスも行っています。 買い取り対象商品は幅広く、見積もりだけでの利用も歓迎しており、査定後のキャンセルも可能です。 また、店舗が東京や大阪、愛知に福岡など、日本各所で営業しているため、出張買取はほとんどの地域に対応しています。

オフハウス

オフハウスは、東証一部上場企業の株式会社ハードオフコーポレーションによって運営されています。 ハードオフコーポレーションは、ゲームソフトやパソコンの買取で有名なハードオフも運営しており、中古品リユース販売業を日本全国で展開している会社です。

オフハウスは衣服や家具に特化しており、店頭買取やオファー買取、処分したい品が大きい場合は無料での出張査定も行っています。

また、オファー買取は、専用のアプリから品物を登録することで、全国のオフハウス店舗で査定されて、買取したいというオファーを最大5件受け取ることが可能です。 アプリの利用は無料なので、気軽に処分したい品の価値を査定してもらえます。

オフィスバスターズ

オフィスバスターズは、オフィス用品を専門としている買取業者です。 買取サービスは企業のみを対象としており、買取の申し込みを行うサイトには、シュレッダー専用の買取ページがあります。

買取は、オフィスバスターズのウェブページから申し込んで、写真を送るか、業者の訪問により査定してもらうという流れです。 オフィスバスターズはシュレッダーの買取に注力しているため、良い品であれば、正確に査定して値段をつけてもらえる信頼があります。

まとめ

当記事では、シュレッダーの7つの処分方法などについて解説しました。 処分したいシュレッダーの価値やサイズ、状態によって、適した処分方法は異なります。

また、業務用シュレッダーは買取してくれる業者も多いため、高額での買取の可能性があり、査定をせずに処分するのは勿体ないです。 出張査定を無料で行う買取業者もあるため、上手に活用することをおすすめします。

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